中標津町議会 平成30年第1回定例会 中標津町議会だより(第117号・2018年4月発行)
介護する側への支援体制について
議会だよりの要旨によると、2018年4月、中標津町議会の一般質問で、瀬波秀人議員が質問し(見出しは「介護する側への支援体制について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 瀬波秀人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
2014年1月の町内での介護嘱託殺人事件以降、町としてどのような対策を講じてきましたか。この時の私の質問への答えは「相談してくれたら」でしたが、相談してもらえる体制になり、町民の不安が減ったでしょうか。気軽に何でも相談できる場所として、以前…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
事件以降、ケアマネジャー連絡会議では毎回このことに触れ、介護者に寄り添ったケアプランの作成をお願いしています。相談体制の充実を望む声も多く、認定を受けていない高齢者などへの訪問も実施していますが、件数も多く、介護の内容は千差万別であることか…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第117号・2018年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる