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中標津町議会 平成22年第2回定例会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行)

町民に求める保証人制度の効果的かつ弾力的な運用

議会だよりの要旨によると、2010年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「町民に求める保証人制度の効果的かつ弾力的な運用」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

公住などの家賃等を念頭にお聞きしますが、滞納になっている案件で保証人に連帯債務負担のお願いをしていますか。保証人の生存を確認していくと共に、入居者には数年をおいて保証の判をついた書類を再提出いただいたり、一定期間完納された町民に対しては、保…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

昨年来、督促の手順を踏んでも誠意ある対応をしていただけない方々の保証人に対して滞納状況や保証人の責務について説明し、お支払いのお願いをいたしており、今日までに総額1400万円の支払い計画を記した誓約書をいただいているところですし、保証人の生…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる