中標津町議会 平成22年第1回定例会 中標津町議会だより(第85号・2010年4月発行)
自治基本条例・行政と民間の協働のあり方
議会だよりの要旨によると、2010年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「自治基本条例・行政と民間の協働のあり方」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
これから我町においては自治基本条例制定に向けての議論が始まりますが、今日まで国内の自治体で制定された条例を調べてみると、住民と行政、または行政システムに関する条項が多く、基本的人権である「自由」に基づき自らをガバメントする根底の権利について…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町民からの信託によって自治体政府が成り立つ地域主権型行政を目指すためにも、制定予定の自治基本条例の役割は大きいと考えます。中央では「新しい公共」円卓会議が発足し、過去の阪神・淡路大震災において、交通が遮断され、行政機能が麻痺した際に被災地の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第85号・2010年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる