中標津町議会 平成22年第1回定例会 中標津町議会だより(第85号・2010年4月発行)
お金があったら実現させたい事・日頃から議論をする事
議会だよりの要旨によると、2010年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「お金があったら実現させたい事・日頃から議論をする事」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
この度の国の景気浮揚対策に対応する我町の補正予算の中身であるが、地域に暮す住民が本当は実現できたらいいと思っている分野には配分されず、それほど優先順位が高いと思えないものが提案されている様に感じます。思うに近年になって、ずっと事ある度にお金…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
この度の平成21年度第2次補正予算「地域活性化・きめ細かな臨時交付金事業」は民主党が政権与党となって、初めて取り組んだ補正予算ですが、具体的に使途が通知されたのは12月28日であり、この時点で対象事業は「地元の中小企業・零細企業者の受注に資…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第85号・2010年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる