中標津町議会 平成21年第4回定例会 中標津町議会だより(第84号・2010年1月発行)
図書館の指定管理者制度導入の周知
議会だよりの要旨によると、2010年1月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「図書館の指定管理者制度導入の周知」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
図書館は生涯学習の拠点施設として大切な役割があります。指定管理者制度導入にあたって、町民に説明責任を果たし、連携を強くすることが協働のまちづくりにつながると思います。ボランティアとは共生型参加で、今を共に生きる者として、相互扶助により生きて…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
議会報告会時のご質問に回答したとおりです。図書館ボランティア、教育懇談会、生涯学習委員会に制度導入について周知し、ご意見を伺ったところです。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第84号・2010年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる