中標津町議会 平成21年第3回定例会 中標津町議会だより(第83号・2009年10月発行)
学童保育の充実を
議会だよりの要旨によると、2009年10月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「学童保育の充実を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
経済不況の中、共稼ぎ家庭が増え、学童保育の重要性が一層増しており、中標津町も例外ではありません。町で学童保育の場としてあるのは、5つの児童館と今春開設の児童クラブ施設の計6カ所で、学童保育は小学1~3年で登録制をとっていますが他の学年も利用…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
学童保育については、平成7年度より放課後、留守家庭となる児童の安全確保のため実施しており、17年度からは住民要望の強かった1時間延長、長期休業中、土曜日なども朝8時からの受け入れを実施してきました。利用状況は、平成16年度4万3834人が、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第83号・2009年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる