中標津町議会 平成20年第2回定例会 中標津町議会だより(第78号・2008年7月発行)
複合的な住宅政策について
議会だよりの要旨によると、2008年7月、中標津町議会の一般質問で、渡邉將史議員が質問し(見出しは「複合的な住宅政策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 渡邉將史 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
高齢者と若い世代、障害者と健常者の住宅を建設し地域住民と交流できる住宅政策について伺います。釧路町の公営住宅に介護施設を組み入れた北欧式の「コレクティブハウジング」という若い世代から高齢者までのさまざまな世帯が独立した住空間を設けた集合住宅…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
地域住民と一体になり、住む人と地域が連携し地域全体で誰もが安心して暮らせる住まいづくりの必要性については私も同じ考えです。本町の公営住宅整備活用計画では、高齢者共同住宅については、シルバーハウジングにこだわらず既在のシステムやサービスの組み…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第78号・2008年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる