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中標津町議会 平成27年第1回定例会 中標津町議会だより(第105号・2015年4月発行)

合葬式墓地の設置

議会だよりの要旨によると、2015年4月、中標津町議会の一般質問で、渡邉將史議員が質問し(見出しは「合葬式墓地の設置」)、町長が答弁しました。

質問者
渡邉將史 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

少子高齢化が進む昨今、墓地に対する意識の変化や、お墓があっても後継者がいないことで、先祖の墓地供養の維持管理等に不安を感じている町民(特に高齢者)がいます。先日のテレビ放映によると、都市部では墓じまいをする人も多いとのことです。中標津町でも…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町では中標津町第2墓地の第3次拡張計画を検討しなくてはならない時期となりました。さまざまな在り方がありますので、平成27年度に町民ニーズ調査を実施し、合葬式墓地、樹木葬などの必要性を調査研究し、さらには費用対効果の検証や導入自治体における…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第105号・2015年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる