中標津町議会 平成28年第1回定例会 中標津町議会だより(第109号・2016年4月発行)
透析患者の病院宿泊について
議会だよりの要旨によると、2016年4月、中標津町議会の一般質問で、渡邉將史議員が質問し(見出しは「透析患者の病院宿泊について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 渡邉將史 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町立中標津病院では現在72名の方が人工透析治療を受けていて、町内郡部・町村外から通院されている方が34名、そのうち28名が60歳以上になります。荒天の場合、自家用車で行くのも大変ですし、車のない方はタクシーでの通院となり、経費がかかり、困っ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在、午前・午後の2部透析を実施し、朝8時には来院となっております。ご指摘のとおり、冬期間の透析に早朝から、さらには移動手段・天候などに左右されての厳しい通院であることは理解しております。しかしながら、悪天候における病院での宿泊につきまして…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第109号・2016年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる