中標津町議会 平成19年第3回定例会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行)
スクールバスで通院
議会だよりの要旨によると、2007年10月、中標津町議会の一般質問で、渡邉將史議員が質問し(見出しは「スクールバスで通院」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 渡邉將史 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
養老牛天寿会の皆さんと、町長との懇談のなかで町立中標津病院へ通うのに、スクールバスを利用できれば助かるので、とのことですが。家族が忙しい時など病院まで送ってもらえない場合もあり、スクールバスが家の近くまで来るので、病院までとは難しいと思うの…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
現在、24人乗りの小型バスで小・中学生13人を11ヶ所で乗車させ、養老牛小学校を経由し、計根別小、中学校へ午前8時までに到着するよう運行しています。平成14年から、国の規制緩和措置により一般の方々も乗車可能となりました。平成15年度から、乗…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる