みんなの議会

中標津町議会 平成18年第3回定例会 中標津町議会だより(第71号・2006年10月発行)

商店街の賑わいは歩いて楽しい町並みから

議会だよりの要旨によると、2006年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「商店街の賑わいは歩いて楽しい町並みから」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

バイパス通りに大型店が張りついて一年余が過ぎ、中心街に空地が目立ち、週末の交通量や人通りが激減しています。しかし郊外店は車なしには利用できず、歩いて楽しい町並みにはなりません。その視点において、中心街は空地こそ目立ちますが、シャッター街では…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

賑わいを街の中に復活させようという活動は、商工会の事業として「はしご酒大会」や「なかまっぷ市フリーマーケット」が実施され9月には「商工祭り、まちなか賑わい秋の陣」が行われる予定で、町としても「目指せ起業家支援事業」などの助成を始めています。…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第71号・2006年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる