中標津町議会 平成18年第1回定例会 中標津町議会だより(第69号・2006年4月発行)
自治基本条例と議会
議会だよりの要旨によると、2006年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「自治基本条例と議会」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
自己決定、自己責任の掛け声の下、戦後続いてきた三割自治のあり方に見直しの気運が高まり、全国各地で新たな自治運営の理念を盛った自治基本条例(まちづくり条例)が制定されつつあり、町長の公約にもなっています。今般、パートナーシップで進める「まちづ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
住民協働を礎とした自治基本条例制定を目指します。地方分権の進展に伴い、地域自らが施策を考え実行し、責任を負う時代を迎え、この変化に対応するため行政だけではなく、住民とのパートナーシップが必要とされています。先般発足した町民会議は住民と行政の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第69号・2006年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる