中標津町議会 平成17年第4回定例会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行)
町の未来を語るとき
議会だよりの要旨によると、2006年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「町の未来を語るとき」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
わが地域は沖縄とともに戦後60年の長きの間、いびつな発展しか許されませんでした。もしロシアとの国境線が確定していれば、今日形成されているであろう交流圏は空港の供用と相まってはるかに大規模なものになっていたはずです。今般、根室市は再び経済特区…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
まさに「失われた60年」と言い得るわが地域は、早い年月でなんらかの解決が図られたとしたなら、今日と全く違う状況になっていたと思います。根室市の構想は地域経済の打開策として有効な提案の一つであると考え、北隣協等の場で何ができるのか協議します。…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる