みんなの議会

中標津町議会 平成17年第2回定例会 中標津町議会だより(第66号・2005年7月発行)

からまつの湯の管理運営と町との関わり

議会だよりの要旨によると、2005年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「からまつの湯の管理運営と町との関わり」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

道道の改修の結果、北海道の秘湯として名を馳せた「からまつの湯」の場所が取付道路を南に入っていかなければ分からなくなり、案内看板が必要と考えますが「からまつの湯」は、町の直接的な管理運営下にないことから愛好会の皆さんによる自主管理がされている…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

「からまつの湯」に対し、今まで町は一切の関わりを持っていませんでした。その理由は、場所が国有林野に位置し、事故等維持管理に難点があるため、行政の責任の負える施設として認められないと判断しているからです。しかしながら秘湯としての価値を考える時…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第66号・2005年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる