中標津町議会 平成17年第2回定例会 中標津町議会だより(第66号・2005年7月発行)
開陽台の環境整備
議会だよりの要旨によると、2005年7月、中標津町議会の一般質問で、渡邉將史議員が質問し(見出しは「開陽台の環境整備」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 渡邉將史 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
開陽台を訪れる観光客が、以前より減少しています。知床が世界自然遺産に決まれば、開陽台にも観光客が多く訪れるようになる。そのためにも、環境整備が必要だと思い質問いたします。一、開陽台の出口の道路沿いに植樹したらどうですか。二、高齢者、障害者の…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
開陽台への観光客は、平成8年度、30万9千4百人、平成16年度は、19万8千5百人で大きく落ち込んでいます。知床世界自然遺産、野付風蓮道立自然公園のラムサール条約登録に向けた観光対策を考えているところです。一、根釧台地の格子状防風林が望める…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第66号・2005年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる