中標津町議会 平成17年第1回定例会 中標津町議会だより(第65号・2005年4月発行)
高齢者無料バス券制度復活を
議会だよりの要旨によると、2005年4月、中標津町議会の一般質問で、渡邉將史議員が質問し(見出しは「高齢者無料バス券制度復活を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 渡邉將史 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
この制度については、高齢者の外出、通院の問題など大事な対策制度と考えている。今まで70歳以上にバス券配付と聞いていたが、75歳以上を対象とした制度の復活を望む。75歳以上が千5百81人、介護保険施設入所者、同施設待機者及び運転免許保有者が、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成5年度に敬老バス券を実施した。年間72枚、月6枚を交付した。制度開始から路線対象外に住んでいる人が利用出来ないことから不公平との指摘を受けていた。スクールバス等を利用出来るよう措置を講じたが、運行時間帯が合わない等、抜本的解決が見出せず…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第65号・2005年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる