中標津町議会 平成14年第3回定例会 中標津町議会だより(第55号・2002年11月発行)
地域戦略と経済特区(構造改革特区)対応
議会だよりの要旨によると、2002年11月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「地域戦略と経済特区(構造改革特区)対応」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
先の三月議会で、戦略的町村合併論を説いて所信を問いました。過日の新聞に根室市の経済特区構想が大きく取りあげられていましたが「物流」「医療支援」これらは漁業においては根室市に受け持ってもらい、戦略的合併の成った暁の“が「活力みなぎる緑の交流都…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町としてすでに七月段階で「農村地域と新産業の融合のための特区」として提案し道の特区構想に組み込まれた。道の事業展開に合わせて対応できると考えている。根室市の経済特区構想は、現状の国境をまたぐという意味で難しいのではなかろうか、という意味で…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第55号・2002年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる