中川町議会 なかがわ議会だより(第147号・2024年1月発行)
新たな過疎対策の展開が必要ではないか
議会だよりの要旨によると、2024年1月、中川町議会の一般質問で、菊地広幸議員が質問し(見出しは「新たな過疎対策の展開が必要ではないか」)、石垣町長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地広幸 議員
- 答弁者
- 石垣町長
議会だよりの要旨から。全文はなかがわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町民が豊かに楽しく、それぞれが生きがいを持って暮らせる生活環境を守っていくためには、一定規模の人口とそれを支える社会システムの維持が不可欠であります。そのためには、中心市街地への対策のみならず、同時並行的に各地域・集落の機能を維持していくた…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
1点目の「子育て環境の充実」は、最も重視すべき課題として認識しており、妊婦健診や交通費の助成、18歳までの医療費無料化、今年7月からは幼児センターや放課後児童クラブの完全無料化など、子育て世代の経済的な負担軽減を図っています。また、高等学校…(続きはなかがわ議会だよりで)
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(第147号・2024年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる