中川町議会 元職
菊地広幸 議員
なかがわ議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中川町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(なかがわ議会だよりに載ったもの)
- 3件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2026年2月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年2月発行国の経済対策の活用と水道料金見直しには、生活者の視点を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年、日本全体で物価高騰が続き、燃料費や食料品、電力料金など生活に直結する分野で町民の負担が増大しています。特に積雪寒冷地である中川町では、冬期間の灯油や電力料…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
国からは、米などの食料品の物価高騰による消費者負担の軽減のため、「おこめ券」の活用が強く推奨されていますが、本町においては、町民の皆さんの生活実態やニーズを踏ま…(続きはなかがわ議会だよりで)
質問(要旨)
中川町に交付される重点支援地方交付金の額は。
答弁(要旨) 石垣町長
約4000万円台になる見込みです。
質問(要旨)
全町民に対する交付は「なかがわ商品券」が妥当ではないか。
答弁(要旨) 石垣町長
「なかがわ商品券」も効果的だと思います。検討を進め国の交付金が決定しだい、速やかに対応します。
質問(要旨)
水道料金の見直しは具体的にどのように進めるのか。
答弁(要旨) 石垣町長
中川町上下水道事業経営審議会に諮問し、その答申を受けて、年度内に見直し案をまとめます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「水道」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(155・第155号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2025年2月発行物価高騰下における令和7年度当初予算編成をどう考えるのか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
中川町では、次代を担う子供たちのために、子育て支援の一環として、先進的な施策を行っており、こうした対応は、前例のない速さで少子高齢化が進む日本の社会の現状を考え…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
1点目の「在宅高齢者除雪費助成事業及び在宅高齢者冬期生活支援事業」については、近年、燃料費や労務賃金の高騰により、除雪費用の負担が大きいことと、住宅除雪作業が困…(続きはなかがわ議会だよりで)
質問(要旨)
高齢者除雪費助成の限度額引上げは。
答弁(要旨) 石垣町長
新年度に向けて上限額引上げを検討する。
質問(要旨)
住まいの安心応援事業は令和7年3月で終了だが、この事業の延長と補助額の見直しは。また、新たに解体費補助の検討は。
答弁(要旨) 石垣町長
新築リフォーム補助は前向きに検討し、解体費補助については新年度に向け検討する。
質問(要旨)
高校就学支援の下宿生に対する補助額の見直しは。
答弁(要旨) 石垣町長
補助額の見直し、支援対策をすすめる。
質問(要旨)
保護者負担の軽減を図るための、小中学校の活動費等の無償化は。
答弁(要旨) 石垣町長
国の状況を踏まえながら検討する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「年度当初予算編成」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(151・第151号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2024年1月発行新たな過疎対策の展開が必要ではないか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町民が豊かに楽しく、それぞれが生きがいを持って暮らせる生活環境を守っていくためには、一定規模の人口とそれを支える社会システムの維持が不可欠であります。そのために…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
1点目の「子育て環境の充実」は、最も重視すべき課題として認識しており、妊婦健診や交通費の助成、18歳までの医療費無料化、今年7月からは幼児センターや放課後児童ク…(続きはなかがわ議会だよりで)
質問(要旨)
小中学校の修学旅行経費の保護者負担を完全無償化する考えはないのか。
答弁(要旨) 石垣町長
保護者負担が少しでも軽減されるよう検討する。
質問(要旨)
雇用創出に向けた今後の企業誘致の考えは。
答弁(要旨) 石垣町長
遊休財産の譲渡を速やかにするなど、就業や住みやすい環境づくりを推進する。
質問(要旨)
佐久地区の人口は12年前と比較して半減しているが今後の対策は。
答弁(要旨) 石垣町長
佐久駅の存続と佐久駐在所の機能強化を図り集落の維持に努めたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「過疎対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(147・第147号・2024年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中川町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(なかがわ議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。