中川町議会 なかがわ議会だより(第155号・2026年2月発行)
国の経済対策の活用と水道料金見直しには、生活者の視点を
議会だよりの要旨によると、2026年2月、中川町議会の一般質問で、菊地広幸議員が質問し(見出しは「国の経済対策の活用と水道料金見直しには、生活者の視点を」)、石垣町長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地広幸 議員
- 答弁者
- 石垣町長
議会だよりの要旨から。全文はなかがわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
近年、日本全体で物価高騰が続き、燃料費や食料品、電力料金など生活に直結する分野で町民の負担が増大しています。特に積雪寒冷地である中川町では、冬期間の灯油や電力料金の高騰が生活に深刻な影響を与えており、町民の生活を守るため、地域の実情に即した…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
国からは、米などの食料品の物価高騰による消費者負担の軽減のため、「おこめ券」の活用が強く推奨されていますが、本町においては、町民の皆さんの生活実態やニーズを踏まえつつ、効果的な支援策の検討を進めています。水道料金の見直しについては、5年ごと…(続きはなかがわ議会だよりで)
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(第155号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる