中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行)
一般廃棄物最終処分場について
議会だよりの要旨によると、2025年4月、中富良野町議会の一般質問で、岡本議員が質問し(見出しは「一般廃棄物最終処分場について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡本 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
燃やせるごみと燃やせないごみの分別処理により、一般廃棄物最終処分場の埋め立て処理量が減少しているとあるが、現時点で最終処分場はあと何年でいっぱいになるのか。長寿命化に向けた計画などはどのように考えているのか。
答弁(要旨) 小松田町長
令和5年度に完了した延命化工事により、最終処分場の埋立容量が増加しましたので、現時点では令和22年度まで埋立処理できる見込みです。長寿命化に向けては、排出されるごみの適正分別と資源化の推進による廃棄物の減量が施設の負担軽減となり、施設の長寿…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる