中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行)
緊急通報用電話機設置事業について
議会だよりの要旨によると、2025年4月、中富良野町議会の一般質問で、岡本議員が質問し(見出しは「緊急通報用電話機設置事業について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡本 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
昨今の生活費の高騰、特殊詐欺事件の報道、価格差やサービス差などを理由に携帯電話と固定電話の併用が難しくなり、いわゆるガラケー、スマートフォンのみを連絡手段にしている方が増加している。スマートフォン普及率は、70代50%、60代70%、50代…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
本町の65歳以上の町民もスマートフォンの使用が増えていると考えています。消防庁の報告では、令和2年度の緊急時に携帯電話からの通報割合は49・7%であり、近年増加傾向にあるとされています。モバイル型の通報装置導入については慎重に検討する必要が…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる