中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行)
こどもを支える助成金や貸付金について
議会だよりの要旨によると、2025年4月、中富良野町議会の一般質問で、菊地議員が質問し(見出しは「こどもを支える助成金や貸付金について」)、松浦教育長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地 議員
- 答弁者
- 松浦教育長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
なかふらの学園は多くの町民に関心を寄せられ、多くの方々の手作業で完成に向かう様子が視察でも確認できた。日々の教育実践から今後、国内外で様々な活躍をする子が出る可能性は大きい。助成金が広く活用されるよう条件の見直しや貸付金の新設が必要ではない…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 松浦教育長
令和5年度に「児童生徒文化・スポーツ活動派遣補助事業」を創設し、団体や個人が全道大会、全国大会及び国際大会に参加する経費の一部を補助してきました。貸付金制度については、町が担う事業としてふさわしくないと考えています。要綱見直しは、町の予算を…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる