中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行)
孤独・孤立を防ぐ取組の強化について
議会だよりの要旨によると、2025年4月、中富良野町議会の一般質問で、菊地議員が質問し(見出しは「孤独・孤立を防ぐ取組の強化について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
令和5年に「こころの健康に関する住民意識調査」が実施され、23名が1年以内に自殺を考えたことがあり、うち12名が「まだ『思いとどまれた』とは言えない」と回答があった。決してそのままにできない問題だ。今後の施策は。
答弁(要旨) 小松田町長
国の自殺予防週間・自殺対策月間に合わせて相談先や媒体を周知、民生児童委員との連携や高齢者の通いの場の充実を図っています。今後も国や道の対策を参考に、町民の意識づくりやまちづくりを進めていきます。
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる