中富良野町議会 元職
菊地 議員
中富良野町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中富良野町議会だよりに載ったもの)
- 2件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2025年4月
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 1回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2025年4月発行こどもを支える助成金や貸付金について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
なかふらの学園は多くの町民に関心を寄せられ、多くの方々の手作業で完成に向かう様子が視察でも確認できた。日々の教育実践から今後、国内外で様々な活躍をする子が出る可…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 松浦教育長
令和5年度に「児童生徒文化・スポーツ活動派遣補助事業」を創設し、団体や個人が全道大会、全国大会及び国際大会に参加する経費の一部を補助してきました。貸付金制度につ…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
他自治体と比較して、要綱のページ数が明らかに少ない。町長や教育長の裁量が影響する部分が大きく、不透明さや不信感につながる。明記されていない一定の基準があれば、明…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
厳格に決めると採用できないものもありますが、不透明に感じられるのなら別の市町村を参考にして検討していきます。
質問(要旨)
本町では「なかふらの夢・未来応援事業」もある。分野・実績は不問だが、条件が限定的だ。広く町民の理解を得て応援をしてもらうのなら、条件が合わないという理由で芽吹い…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
次年度募集するにあたって、単年度・複数年度、年代制限も広げる必要はないか等、現在、検討を進めている最中です。どの程度変えられるかまだ分からないですが、実際にこど…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「助成金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(176・第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2025年4月発行孤独・孤立を防ぐ取組の強化について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
令和5年に「こころの健康に関する住民意識調査」が実施され、23名が1年以内に自殺を考えたことがあり、うち12名が「まだ『思いとどまれた』とは言えない」と回答があ…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
国の自殺予防週間・自殺対策月間に合わせて相談先や媒体を周知、民生児童委員との連携や高齢者の通いの場の充実を図っています。今後も国や道の対策を参考に、町民の意識づ…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
ハイリスクグループは高齢者とは限らない。町は把握しているのか。具体的アプローチは。
答弁(要旨) 答弁
質問議員の定義されたハイリスクグループは今のところ把握してはいませんが、生活困窮者については把握しており、福祉課・社会福祉協議会が個別に対応しています。相談窓口…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
2点提案する。①正しい知識の普及と啓蒙のための学習機会の充実。②あつまるーるの更なる有効活用。1点目について、心の健康に関わる学習機会が少ないため、自分の心の健…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
子育て中の保護者・妊産婦で自殺を考える状況になっている方はたくさんいると考えており、福祉課・教育委員会・子どもサポートセンター等連携・対応、学校でも健康づくりの…(続きは中富良野町議会だよりで)
質問(要旨)
状況把握や具体的取組が遅いのではないか。
答弁(要旨) 答弁
もちろん自殺対策も大変大切ですが、子育て世代・高齢者への施策も共に進める必要があるので、今後も十分検討して進めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「孤独」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(176・第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中富良野町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。