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中富良野町議会 令和3年第13回定例会 中富良野町議会だより(第162号・2022年2月発行)

コロナ禍のもとでの低米価と畑作物の旱魃被害に支援を!

議会だよりの要旨によると、2022年2月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤和三議員が質問し(見出しは「コロナ禍のもとでの低米価と畑作物の旱魃被害に支援を!」)、小松田町長が答弁しました。

質問者
佐藤和三 議員
答弁者
小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

今年の稲作については、作柄概況が北海道においては108と発表されており、そのことによる収入増があるが、コロナ禍に伴う中食・外食需要の低迷等により、わが町の主要作付け品種である「ななつぼし」については、昨年と比較して60㎏当たり3千円程度の下…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

令和3年度における農作物の状況等については、コロナ禍における米価格の下落、旱魃における畑作物の収量・質の低下等の状況につきまして認識をしています。このような中で、農業者収入減少に対する支援策については、JAふらの が融資する農業経営セーフテ…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第162号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる