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中富良野町議会 令和元年第6回定例会 中富良野町議会だより(第151号・2019年9月発行)

国民健康保険の今後について

議会だよりの要旨によると、2019年9月、中富良野町議会の一般質問で、安井士八議員が質問し(見出しは「国民健康保険の今後について」)、町長が答弁しました。

質問者
安井士八 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

先般政府は、市町村ごとに異なる国民健康保険料を、都道府県内で統一する取り組みを後押しするため、新たな支援策の検討に入ったとの報道があった。平成30年4月、国民健康保険の運営主体が北海道に移管されている。道内統一料金が導入されると、町民の負担…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

北海道の保険料は、所得水準や医療費水準の地域差が大きいことから、保険料水準の統一を目指している。「道内統一料金導入で、町民の負担増になるのでは」とのことであるが、医療費水準が反映されないことになると、所得水準が同じ市町村は、基本的に同じ保険…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第151号・2019年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる