中富良野町議会 中富良野町議会だより(第156号・2020年11月発行)
コロナ禍における財政対策について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、中富良野町議会の一般質問で、安井士八議員が質問し(見出しは「コロナ禍における財政対策について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 安井士八 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
〇安井士八議員国と地方の基礎的財政収支(プライマリー・バランス)の黒字化がコロナ禍前の試算より2年遅い2029年度にずれ込むと財政試算を示している。新型コロナ禍での大幅な財政出動や税収の落ち込みなどが響いており、巨額な各種経済対策により、2…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
〇小松田町長町は現在、令和2年度第一次補正予算を含む「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」及び令和2年度第二次補正予算に基づき、感「新「国民の雇用を染症予防対策や経済対策を行うとともに、たな日常」の構築に向け検討を行っております。国は、守…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第156号・2020年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる