中富良野町議会 平成30年第8回定例会 中富良野町議会だより(第147号・2018年11月発行)
異常気象による農産物の減収に対する支援策について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、中富良野町議会の一般質問で、原田一男議員が質問し(見出しは「異常気象による農産物の減収に対する支援策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田一男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
昨年の大雪にもかかわらず順調な作付で進みましたが、低温、干ばつで長雨による湿害、高温障害、8月には例年にない台風など、異常気象による影響は甚大であります。水稲については茎数減少、玉葱についても高温による日焼け、長雨による根腐れ、小麦は昨年に…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本年の融雪期は、平年よりも早く、春作業も順調に進み出来秋を期待しておりましたが、6月の低温と日照不足、7月の大雨が作物の生育に影響を与えております。また、5月の暴風、7月の大雨及び9月の台風21号によりまして、農作物及び農業用施設等に被害が…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第147号・2018年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる