みんなの議会

中富良野町議会 元職

原田一男 議員

中富良野町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中富良野町議会だよりに載ったもの)
9件
質問に立った議会
9回
いちばん新しい質問
2025年2月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和6年第11回定例会今後の学校跡地利用について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

今後の学校跡地利用について、令和6年3月に宇文小学校が閉校し、令和7年に旭中、西中小学校が閉校し、本町の小学校が中富良野町立なかふらの学園に統合される。学校跡地…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

公共施設適正化検討委員会では廃校舎の利活用方法として、庁舎内での活用方策や民間事業者からの情報の一元化を図るとともに、学校跡地利用を推進するためのプロセスを確認…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

来年度中に目処がつくような答弁だったが、避難所では現在、サッカー、バスケ、カーリングなどに使用しているが、除雪などについては作業員もいる連合会単位で行った方が良…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

各学校の管理については、教育委員会が今後も行うということで、まちづくり懇談会等の中でお話をしていますが、現実問題として教育委員会の職員、または教育委員会で全ての…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

人口減少が進む中、地域でもやれることは地域で、また、公民館活動や避難所でもあるので、なるべく早く結論を出して進めてほしい。

答弁(要旨) 答弁

連合会長と検討していきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(175・第175号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和5年第11回定例会宇文小学校の今後のあり方について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

今年度をもって宇文小学校は、閉校となるが、宇文地域の核であり、コミュニティまた避難所でもある。今後、建物の維持管理をどのように行うのか。また、令和6年度には旭中…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

宇文小学校の校舎は、公民館分館並びに地域の防災施設として活用しています。閉校後は、地域の意向や公共施設適正化検討委員会と協議し、利活用を検討していきます。令和6…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

公共施設適正化検討委員会とはどのような組織か。

答弁(要旨) 答弁

役場内の各課長等を入れました検討委員会ということで、町の公共施設をどのように配置、統廃合、または修繕していくのかを検討していく組織です。

質問(要旨)

旭中小学校、西中小学校などの学校跡地が増えていき、町が維持管理をしていく建物もそうだが、教員住宅も人が住まなければ住宅も状態が悪くなっていく。人がまた新しく住む…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

南中小学校の例にしますと、校舎については地域の方々が、体育館として活用しています。校舎本体は活用する場面がないということで、民間等の売却等の話はありましたが、な…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(171・第171号・2024年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和4年第8回定例会「ゼロカーボンシティなかふらの」宣言についてどのように進めて行くか答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

近年、地球温暖化により世界各地で気候変動、異常気象が多発している。日本でも局地的な集中豪雨や猛暑等自然災害が多発している。我が町も「ゼロカーボンシティなかふらの…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

本年6月8日に町と議会の連名により「ゼロカーボンシティなかふらの」を宣言いたしました。現在、地球温暖化対策の推進に関する法律に基づき、計画期間に達成すべき目標の…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

我が町は自然に恵まれる町であり、この環境を後世に残すためにも本気で考えることが大事。そこで太陽光や水力、風力発電のような自然エネルギーを中心とした自己完結型を目…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本町は面積が小さく、山が少なく、大きな川も無いため再生可能エネルギーとなるものが無い状況です。中富良野町の生み出すこの緑、森林を大事にし、民間事業の力を借りなが…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

例えば電気自動車を導入する際には補助をするなど、町民一人ひとりが率先して進められるようにして欲しい。

答弁(要旨) 答弁

来年度に向け町内の様々な組織の方達に参加していただき、シンポジウムや講演会等を開き、町民の皆さまに中富良野町と国が脱炭素に向かってどのような考えを示しているのか…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

ごみの分別やリサイクルによって、埋め立てごみは減っていくので、町長が先頭に立って進めていただきたい。

答弁(要旨) 答弁

町民・職員共々、ごみの再資源化や可燃をすることにより、ごみの総量を減らし、焼却したエネルギーをどのように使うかも含め、今後の持続可能な世界づくりを進めたいと思い…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

町民一人ひとりが本気にならなくてはなかなか進む事業ではない。ぜひ未来の子ども達に良い環境を残してほしい。

答弁(要旨) 答弁

町民の皆さまにご理解をいただく努力、これを推進しながら積極的に事業を進めさせていただきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(165・第165号・2022年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2021年11月発行本町における道路・排水・水道事業のインフラ整備について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

〇原田議員毎年、土木調査を行っているが、今年の要望は57件と少ない。毎年要望しても改善されないため申請をしないと聞く。補修など部分的に行っているが、根本的な改修…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

●小松田町長本町では、毎年度、各町内会・区会に対しまして要望事項等を調査し、道路・河川等の維持管理に努めています。要望件数の減少については、本年度より土木調査の…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

〇再質問要望があったところを、毎年確認しているのか。優先的な改修は当然だが、町道全体を見て積極的に進めるべきだと考える。また行政報告の中でも、道営事業で農道・集…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

●答弁件数については、平成29年が110件、平成30年が133件、令和元年が86件、令和2年が78件、令和3年が57件と減っています。このうち農業関係、道の関係…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

〇再質問私の地区は基本的に泥炭地区で、中富にもいっぱいある。また、漏水の無い安定した水道事業のため、早期に整備を。ライフラインは大事なものなので、ぜひ検討してい…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

●答弁水道会計については、独立採算制を基本としており、令和3年度の工事費については約1億円で3分の1は国費、もう3分の1は簡水債です。この財源の区分で行きますと…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(161・第161号・2021年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和2年第13回定例会コロナ禍における今後と防災のあり方について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

紙面の読み取りに問題があるため、要旨は出していません。原本の中富良野町議会だよりで読めます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(157・第157号・2021年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和2年第7回定例会新型コロナウイルスが長期化する中でこれからの町としての経済対策について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

国では特別定額給付金、子育て世帯への臨時特別給付金などの支援事業が行われており、我が町でもなかふらのグルメチケット、なかふらの生活応援事業、宅配タクシー支援事業…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

町内事業者と町民の生活応援のために、2回目のなかふらの生活応援事業を予定しています。また基幹産業である農業についても、新型コロナウイルスにより農作物の販売額への…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

2次補正予算もいま検討していると思うが、なかふらのグルメチケットや生活応援事業など本当に困っている、子育て世帯や一人親家庭などに

答弁(要旨) 答弁

今までも商工・観光それぞれの事業者を町が一部を補助し、住民みなさまと一緒になって支える、支援していくという考え方をしていました。ただ、質問議員からのお話のように…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

町財政も確かに健全化が大事だが、思い切った施策を執らなければ乗り切れないと思う。水道料金を半年間減免でなく免除する方向でいかがか。

答弁(要旨) 答弁

水道料については営業用の上下水道を全額免除したいと考えており、昨年で約1,450万円分となります。営業用として登録をされている方、固定経費の減免ということで、こ…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(155・第155号・2020年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和2年第2回定例会町政執行方針・教育行政執行方針に対する質問答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

「スマート農業を総合的に推進するため、先端技術の現場への導入・実証を支援し」とありますが、具体的に教えていただきたい。

答弁(要旨) 小松田町長

国は生産現場が抱える課題の解決に向けて必要なドローンの農薬散布や自動走行トラクターの無人協調作業等の先端技術の導入及び実証の支援を考えております。また、それらの…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

中富良野町としてはどのように考えているか。

答弁(要旨) 答弁

今まで町においては、GPSの基地局をJAの中富良野支所に一基、中山間ということで設置しています。中富良野町としては、担い手確保経営強化支援事業において、令和元年…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(154・第154号・2020年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2020年2月発行少子高齢化が進む中での今後のまちづくりについて答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

少子高齢化が進む中で、我が町も5,000人を切り、交付金減少の今、小学校の老朽化、「町道・水道管」のインフラ整備、公住待ちがいる中、教員住宅が空いている状況に矛…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

小学校の老朽化・インフラ整備につきましては第6期なかふらのまちづくり総合計画の策定におきまして検討していきます。教職員住宅の空き状況につきましては、現在、空き住…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

住宅も住まなければ痛むし、教育委員会とも連携して空き家がないようにしていただきたい。道路・水道・インフラ整備も更新時期が来ていると思う。第6期まちづくり策定委員…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

水道につきましては、水道管の更新ということで、令和元年から令和10年までの10年間で計画的な水道管の更新を考えているところです。また公住につきましては、来年度、…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

限られた財源の中、いろいろな事業を進めていますがメリハリの付くような、町長の思いをお聞かせいただきたい。

答弁(要旨) 町長

私どもといたしましては、まずはインフラ整備ということで町道等の改修を有利な財源の中で進めていきたい。また、福祉・高齢者対策につきましては、安定した中富良野町の財…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(153・第153号・2020年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

平成30年第8回定例会異常気象による農産物の減収に対する支援策について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

昨年の大雪にもかかわらず順調な作付で進みましたが、低温、干ばつで長雨による湿害、高温障害、8月には例年にない台風など、異常気象による影響は甚大であります。水稲に…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本年の融雪期は、平年よりも早く、春作業も順調に進み出来秋を期待しておりましたが、6月の低温と日照不足、7月の大雨が作物の生育に影響を与えております。また、5月の…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(147・第147号・2018年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中富良野町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。