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中富良野町議会 令和5年第11回定例会 中富良野町議会だより(第171号・2024年2月発行)

宇文小学校の今後のあり方について

議会だよりの要旨によると、2024年2月、中富良野町議会の一般質問で、原田一男議員が質問し(見出しは「宇文小学校の今後のあり方について」)、小松田町長が答弁しました。

質問者
原田一男 議員
答弁者
小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

今年度をもって宇文小学校は、閉校となるが、宇文地域の核であり、コミュニティまた避難所でもある。今後、建物の維持管理をどのように行うのか。また、令和6年度には旭中小学校と西中小学校が閉校予定とのこと。町全体としての考えをお聞かせ願いたい。

答弁(要旨) 小松田町長

宇文小学校の校舎は、公民館分館並びに地域の防災施設として活用しています。閉校後は、地域の意向や公共施設適正化検討委員会と協議し、利活用を検討していきます。令和6年度末に旭中小学校と西中小学校も閉校となりますが、宇文小学校同様の扱いで考えてい…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第171号・2024年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる