長沼町議会 第2回定例会、第3回臨時会 ながぬま議会だより(第219号・2026年9月発行)
郷土資料館(室)を建設するべきではないか
議会だよりの要旨によると、2026年9月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「郷土資料館(室)を建設するべきではないか」)、社会教育課長、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 社会教育課長、教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長沼町には郷土資料館と呼べるものは存在していない。空知管内では、長沼町以外の全ての自治体に郷土資料館がある。当別町、恵庭市にもある。町の歴史を学び郷土資料を間近で見ることができるのは、社会教育的な価値が非常に高く、本や話を聞くだけでは得られ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 社会教育課長
郷土資料館及び郷土資料室の整備状況であるが、既存施設の中に郷土資料室を設置している町が2町、郷土資料館を開設している町が1町あった。長沼町教育委員会では、現代の子供たちや住民の皆様により効果的、持続可能に郷土史に触れていただくため、昨年度か…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第219号・2026年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる