長沼町議会 第1回定例会・第1回・2回臨時会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行)
ふるさと応援寄附金活用事業の指定について
議会だよりの要旨によると、2026年6月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「ふるさと応援寄附金活用事業の指定について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
しっぽの会は、長沼町から毎年多額の寄附を受けており、総額だと6千万円近くになる。多くの町民が寄附金を容認できるようにな、町民にとっての存在意義があるのか。財政状況がかなり悪い長沼町なので、ここらで一区切りつけるべきではないか。
答弁(要旨) 町長
近年は町民限定の不妊手術費の助成事業を独自で行うほか、飼育放棄された猫の保護受け入れを町からお願いした事例もあり、動物愛護の啓発にも寄与している。返礼品選択による経済効果や町の認知度向上の一助にもなっている。現時点では、活用先から廃止する考…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる