みんなの議会

長沼町議会 第4回定例会、第1回臨時会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行)

コミュニティ公園再編計画の凍結を

議会だよりの要旨によると、2026年3月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「コミュニティ公園再編計画の凍結を」)、町長が答弁しました。

質問者
南部哲郎 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

コミュニティ公園の再編計画は長沼町にとって優先度が高いものではない。町民にとってはほとんど恩恵が無く、他に予算を投じるべき政策を優先し、コミュニティ公園は現状のままで良いと考える。町民の声を聴かないで計画が進められているが、町民の声を聴いて…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

再編整備により魅力的な公園へと生まれ変わる事で、通過型の観光から滞在型の観光への移行にも寄与する施設になると考える。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる