長沼町議会 第一回定例会(第一回・二回臨時会) ながぬま議会だより(第214号・2025年6月発行)
公共施設の補修を早急にやるべきではないか
議会だよりの要旨によると、2025年6月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「公共施設の補修を早急にやるべきではないか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長沼町が維持管理している公共施設、建物や橋や道路や歩道、また公園遊具等も含めて、その多くが補修や修理を必要としている。早急に補修するところは、たくさんあるので、春以降に順次行って、少しでも予算の削減をするべきではないか。
答弁(要旨) 町長
建物など維持管理については、総合管理計画に基づいて適切な管理を行っていく。個々の施設については、個別の施設計画により補修や改修を行う。今後も国の補助制度等を活用し、維持管理コストの縮減に努めながら、施設の保全に取り組みたい。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第214号・2025年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる