みんなの議会

長沼町議会 第1回定例会 ながぬま議会だより(第210号・2024年6月発行)

人口減少に歯止めとなる少子化対策・移住促進に取り組むべきでは

議会だよりの要旨によると、2024年6月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「人口減少に歯止めとなる少子化対策・移住促進に取り組むべきでは」)、町長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

総務省が発表した2023年の人口移動報告では、空知管内24市町村の中で転入超過となったのは、長沼の54名他、南幌町と他2町だけでした。その原因は、企業の進出と、旧北長沼小学校に開校した「まおい学びのさと小学校」と言われています。今後、この小…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

町として小学校との意見交換を通じ各種対策を検討してまいります。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第210号・2024年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる