長沼町議会 第2回定例会、第3回臨時会 ながぬま議会だより(第219号・2026年9月発行)
職員の職務に係る倫理の保持と職務執行の公正さを確保するため、長沼町職員倫理条例を制定すべき
議会だよりの要旨によると、2026年9月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「職員の職務に係る倫理の保持と職務執行の公正さを確保するため、長沼町職員倫理条例を制定すべき」)、総務財政課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 総務財政課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
職員の公務員としてのあるべき姿と、日常の活動の対応の仕方を求めることが必要である。歴代町長は、過去にも毎月の朝礼で法律の遵守や、町民に対する接遇の改善を求めてきた。改善は十分にはされていない。過去においても、個人の土地が町有地にされる事件が…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 総務財政課長
職員倫理条例とは、地方公務員法に基づき職員の職務に係る倫理を保持し、職務の遂行の公正さに対する住民の疑念、不信等を招くような行為の防止を図り、もって公務に対する住民の信頼を確保することを目的とするものである。栗山町、美唄市、小樽市等でも制定…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第219号・2026年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる