長沼町議会 第1回定例会・第1回・2回臨時会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行)
馬追丘陵周辺における住民からの悪臭に対する対応について
議会だよりの要旨によると、2026年6月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「馬追丘陵周辺における住民からの悪臭に対する対応について」)、税務住民課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 税務住民課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年の夏から腐敗臭が漂って、工房の窓を開けることができず、暑くて製作ができなかったことや、お客様を受け入れられなかった状態が続いたという訴えがあった。町として、周辺住民と良好な関係を作るための対策が必要である。
答弁(要旨) 税務住民課長
令和5年に馬追丘陵地域の住民から町道の道路側溝から異臭がするとの連絡があり、現地確認を行ったところ、地域内の事業所から道路側溝に流れ込む箇所に悪臭を放つ汚泥があり、下流へ流れている状況を確認した。その後、原因となった事業所による住民説明会が…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる