長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行)
加齢性難聴の補聴器購入への助成をして頂きたい
議会だよりの要旨によると、2023年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「加齢性難聴の補聴器購入への助成をして頂きたい」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢化が進む中、加齢性難聴者が増加している。家族のコミュニケーションの低下、うつ病、認知症も進行する。全国では114自治体、道内では16自治体が助成を実施している。本町でも補聴器購入に対し助成するべきである。
答弁(要旨) 町長
加齢性難聴で困っている方々の話を伺いニーズを把握したい。今後、積極的に検討していきたい。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる