みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第200号・2021年12月発行)

町内小中学校におけるコロナ対応について

議会だよりの要旨によると、2021年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「町内小中学校におけるコロナ対応について」)、教育長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町内では、7月以降コロナ感染者が16名発表されており、子供への感染が心配である。クラスターが発生しない予防策として、人感センサー手洗器や空気清浄機が有効なので設置を検討していただきたい。

答弁(要旨) 教育長

密にならないよう座席を配置し、窓を開け換気をして、マスクの着用をして、毎日検温を義務付けている。人感センサーの設置の取組と同じくらいアルコール消毒の徹底を行っていく。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第200号・2021年12月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる