長沼町議会 ながぬま議会だより(第200号・2021年12月発行)
コロナ禍による国保料の軽減の対応について
議会だよりの要旨によると、2021年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「コロナ禍による国保料の軽減の対応について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
申請減免の条件として、前年収入が30パーセント以上なければ認められないという条件では、2年続けて大幅な減収となった時に2年目の収入が30パーセント未満になる場合があるのでコロナ前の収入とすべきではないか。
答弁(要旨) 町長
国の基準が前年収入の30パーセント以上となっているので変えることができない。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第200号・2021年12月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる