長沼町議会 ながぬま議会だより(第194号・2020年6月発行)
下水道料金の福祉減免制度の周知を
議会だよりの要旨によると、2020年6月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「下水道料金の福祉減免制度の周知を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町民への減免制度の周知が十分とは考えていない。低所得者の方や単身の高齢者の方々の負担が軽減されるよう、分かりやすく減免制度の周知をすることが必要ではないか。
答弁(要旨) 町長
減免制度により使用料の支払いが困難な方について配慮した対応ができる。個別に周知することは難しいが、広報ながぬまによる分かりやすい案内記事となるよう心掛けたい。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第194号・2020年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる