みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第193号・2020年3月発行)

下水道料金の大幅値上げを見直し、福祉減免制度の維持を

議会だよりの要旨によると、2020年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「下水道料金の大幅値上げを見直し、福祉減免制度の維持を」)、町長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今回の値上げの理由は、過去に一度も値上げをしていないこと、空知管内では下位料金であること、公平性の確保から受益者負担へ見直しをしたとなっている。しかし、基本料金の値上げ率は平均47%となること、超過料金の値上げ率は57%となっており、いずれ…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

国の下水道指標を参考にすると、現行の下水道料金の3倍にすることになる。今回は空知管内の下水道料金の平均とすることとし、下水道や集落排水区域とそれ以外の区域住民との公平性の確保から、受益者負担を導入、ある程度の負担とした。福祉減免規定について…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第193号・2020年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる