長沼町議会 ながぬま議会だより(第191号・2019年9月発行)
国民健康保険料の負担軽減を
議会だよりの要旨によると、2019年9月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「国民健康保険料の負担軽減を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国知事会が、国に対し、1兆円の公費助成を要求した。国の財政支援がないと、保険料の平準化は、保険料の大幅値上げとなるとして全国知事会が、国の財政支援を、1兆円要求した。高齢化に伴い、医療費の増加は避けられない。他の保険と比較すると、協会健保…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
北海道においては、所得割、均等割、平等割の3方式を標準方式としている。全国町村会では国に対し、毎年、3400億円の公費投入するよう求めている。同時に、都道府県を軸として、保険者の再編・統合を推進し、公的医療保険を全ての国民に共通する制度とし…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第191号・2019年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる