長沼町議会 ながぬま議会だより(第190号・2019年6月発行)
市街地区に町民が集える場所を
議会だよりの要旨によると、2019年6月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「市街地区に町民が集える場所を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長沼町の市街地区には町民が気軽に立ち寄って利用し、交流できる場所がない。子どもからお年寄りまであらゆる世代が、買い物帰りやバスを待っている間など、いつでも立ち寄れる場所が中心市街地に必要ではないか。そのような場所があれば、お茶を飲んで話をし…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
市街地区においては、すでに多くの施設を設置し、集える場所を提供している。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第190号・2019年6月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる