みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第188号・2018年12月発行)

障害者雇用の一層の拡大を

議会だよりの要旨によると、2018年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「障害者雇用の一層の拡大を」)、町長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

中央省庁の障害者雇用の実態が公表されたが、約半数が障害者手帳を持っていないことが明らかになった。民間には法律で義務を課し、違反した場合、罰金が課される。障害者団体からは、地方自治体や民間企業等に指導する立場であるにもかかわらず、自ら違反して…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

平成23年度より障害者雇用促進事業として障害者枠を設けて、障害者の雇用を続けているが、今後も就業機会の拡充を目指し、計画的な雇用につとめたい。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第188号・2018年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる