南富良野町議会 令和8年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行)
歴史、文化、芸術について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「歴史、文化、芸術について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井年夫 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
本町の無形文化財である幾寅獅子舞について、活動の継続や保存に向けた取組が必要と考えるが、現在の状況をどのように捉え、今後どのように継承・育成していくのか、教育委員会の考えを伺う。
答弁(要旨) 教育長
獅子舞保存会は会員が減少し、町職員や関係施設職員など限られた人材で活動している。町では令和5年度に胴幕購入を支援しており、今後は役場職員経験者を中心とした同好会的な活動から始め、保存会と連携しながら小中高校生の体験機会を設けるなど、若い世代…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる