みんなの議会

南富良野町議会 令和8年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行)

観光振興について

議会だよりの要旨によると、2026年8月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「観光振興について」)、町長が答弁しました。

質問者
酒井年夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

観光協会は、かつて町長が会長を務めていたが、民間の力を生かすため民間主導へ移行した経過がある。しかし現在、行事への役員の参加が少なく、町職員や地域おこし協力隊に頼っている状況が見られる。観光協会が本町で果たすべき役割をどのように捉え、行政と…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

観光振興は、町にとって稼ぐ力につながる重要な分野であり、道の駅や鶴雅の進出も含めて取り組む必要がある。町、観光協会、事業者がそれぞれの役割を果たし、連携して進めることが大切である。観光協会の運営体制などへの指摘については、協会に伝え、必要な…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる