南富良野町議会 令和4年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第119号・2022年11月発行)
農地耕作条件改善事業について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「農地耕作条件改善事業について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井年夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
次の2点について、具体的な立案等を確認として伺う。①暗渠排水、客土、徐礫、堆肥投入の受益者負担の在り方はどのように配慮されたか。②工種ごとの施工希望農家の令和4年度の施工状況、希望者はどのようになったのか。
答弁(要旨) 町長
①農地耕作条件改善事業の受益者負担については、他の事業との均衡あるいは道営事業の受益者負担割合、これを基に決定している。暗渠排水・客土・徐礫については、受益者負担率を当初20%で考えていたが、これを10%に、堆肥投入については、当初50%だ…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第119号・2022年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる