みんなの議会

南富良野町議会 令和3年第1回定例会 議会広報 みなみふらの(第113号・2021年6月発行)

農業振興について

議会だよりの要旨によると、2021年6月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「農業振興について」)、町長が答弁しました。

質問者
酒井年夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

①「労働時間の短縮などで多角的な農業経営を後押しする」とあるが、多角的な農業経営とはどのような内容を考えているのか伺う。②担い手対策について種々言われているが、私なりに幾寅地区の現況を見ると、約17戸程度の専業農家があると承知しているが、そ…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

①これまでの農業は家族経営が主流であって、生産者は農産物の栽培と収穫に専念し、販売流通はおおむね農協に委ねるというのが一般的な農業経営であったと思う。国としては多角的な農業経営の代表例として、農産物の栽培、収穫後の加工製造を行い流通販売まで…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第113号・2021年6月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる